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June 27, 2004

スランプ

OS演習の課題「MPIもどき」が一向に進まん。ちょこっと書いては、なんだかしっくりこなくて消して、また書いて、を延々と何時間も続けている。物書きのスランプと同じ状態。

と書くと大げさに思うかも知れないが、プログラミングは設計の段階は芸術であり創作活動であると思っているので(関数の中身の記述なんかは割と単純作業)、「書いてはみたもののしっくりこない」ということが頻繁に発生するわけである。しかしながら原因は割とはっきりしていて、「何を書くべきなのか正確に理解していない」からだ。作るべきものが完璧にわかっていれば自ずとそれを実現するための最適な設計というのは見えてくるものである。

今回のコードはプロセスが複数のコンピュータにまたがるので、通信が発生する順番をきちんと書き出さないとプログラムの全貌はつかめないだろう。こういうときにUMLやっとけばよかったかなと思う。

で結局何が言いたいかというと、締め切り3日前になってこの課題の大変さに気づいている俺はもう連続徹夜しかないということだ。何で今回こんな直前までやらなかったんだろう…?

とりあえずクラスタ環境でSUNの処理系を使えるようにして、割と最新のC++コードが通ることを確認してきたので、直前になって「コンパイル通らねぇー!」ってことにはならなさそうなのがせめてもの救い、かな…。

今週はICPCの練習とか国内予選とかもあるんだったorz

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Wireless LAN on ThinkPad X23

愛する俺のノート、IBM ThinkPad X23 (2662-EVJ)にはVine Linux 2.6r4が入っているのだが、これまで設定が面倒で内蔵無線LANを使えるようにしていなかった。ようやくやる気が出たので設定。といっても、

  • /etc/modules.confにalias eth1 orinoco_pciという行を加える。
  • 再起動するか、またはinsmod orinoco_pciする。もしシンボルがないとか何とか怒られるようならinsmod hermes; insmod orinoco; insmod orinoco_pciと順番に実行する。
  • /etc/sysconfig/network-scripts/に、ifcfg-eth0を参考にしてifcfg-eth1を作成。このとき無線LANならではの設定として、ESSID=うんちゃら、でESSIDを、KEY=うんちゃら、でWEP keyを設定する。細かい記法などはman iwconfig。ちなみに俺は無線LANは線に繋ぐのが面倒/不可能なときだけ使うというスタンスなので、ONBOOT=noにしておいた。
  • ifup eth1

というだけであった……ところで何も設定をいじってないはずなのにサウンドがちゃんと鳴るようになってるのはなぜ?結局alsa-driverとかはいらなかったのか。

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June 26, 2004

レンズの季節

ようやくニコンから待ちに待ったデジタル一眼レフ専用標準ズームレンズ、AF-S DX Zoom Nikkor ED 18-70mm F3.5-4.5G(IF)及びAF-S DX Zoom Nikkor ED 17-55mm F2.8G(IF)が発売された。去年もちょうどこの時期ニコンから新しいレンズが発売されて祭りになっていたっけな。

どちらのレンズも現在使っている標準ズーム、AF-S Zoom Nikkor ED 24-85mm F3.5-4.5G(IF)の後継となることが期待されるレンズだ。デジタル一眼レフの画角ではワイド側が24mm(35mm換算で36mm相当)ではちょっと狭いのである。マップカメラでの販売価格は前者が4万、後者が16万といったところ。どっちを買うか、ということだがまあ18-70の方かな。今あんまり金ないし…そのうち金があるときに電波を受信したら17-55も買ってしまう気がするけど。

ということで24-85mmはさっさと売ってしまおう。最近ではそのあまりの画質の低さにうんざりしていたところである。

24-85_f8_left.jpg
24-85mm / f=70mm, F8にて撮影 / 画面左端 / 100%

70-200_f2.8_left.jpg
70-200mm / f=70mm, F2.8(開放)にて撮影 / 画面左端 / 100%

まったく価格帯が違うレンズ同士を比較するのも酷ではあるが、24-85mmはF8まで絞っても甘さが消えないにもかかわらず、70-200mmは開放からシャープな写りである。この結果を見てしまってからというもの、24-85mmはほとんど使わなくなってしまった。18-70mmも高級レンズではないので70-200mmほどの写りは期待していないが、少なくともデジタル専用設計ということ、新設計ということもあって、24-85mmよりはマシな絵が得られると期待している。周辺減光はかなりすごいようだが…

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焼き鳥

昨夜から今朝にかけてサークルの友達と飲み会。久しぶりにしっかり飲んだ気がする。朝家に帰るころちょっと気持ち悪かったが、胃薬飲んで風呂入って寝たらすっきり。

夕方起きてから近所のユニクロに行ってみるも、ニコンTシャツはおいてなくてがっかり。

DSC_4125.jpg

夜は友達からもらってきた焼き鳥。なぜか我が家には七輪があるので、炭火で焼いてみる(写真)。とてもおいしかったです。ごちそうさまでした。

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June 25, 2004

C++: 例外とコピー

某日記に素早く反応。

これって本当なのでしょうか?

俺はいつもthrow exception_class(param)で投げてcatch(exception_class& e)で受け取っている。例外を投げる際には必ずコピーが発生するようです。詳しくはこの辺のツリー:[cppll:3331]あたりに書かれていたような。

言われてみれば確かにコピーのオーバーヘッドが発生する気がするが、そこはまあ「C++ではむやみに例外を投げないのがマナーである」「コピーのコストが気になるような巨大オブジェクトを投げない」ということでなんとか…^^;

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June 24, 2004

シリアル/パラレル変換

地下室にいってみるとなんかもうCPU実験の班分けとかが始まっている雰囲気だった。O倉が暴走していて優秀な人材を片っ端からヘッドハンティングしていた。そろそろ公正取引委員会に文句付けられるだろう。なんかVLIWマシンとそのコンパイラを実装する気だそうな。でも彼ならやりかねない気がする。俺は堅実主義者かつ小心者なので冒険は最小限に抑えて、ごく普通のRISCマシン+パイプライン+ベクトル演算ユニット、あたりが妥当なのではないかと思っている。

ハードウェア演習の第8回、「シリアル/パラレル変換回路をVHDLで書け」を終わらせた。8ビットのパラレル信号を与えると1クロックごとに1ビットずつ送出し、逆に1クロックごとに1ビットずつ信号を与えると8ビット揃った時点で8ビットのパラレル信号にして出力しろ、というもの。シリアル→パラレルの部分についていえば駒祭で使った74595そのものな動作なので特に苦労することはなかった。

VHDLは俺がイメージしていたよりも遙かに柔軟な言語という気がする。Cで書くみたいに、ifとかforとかとにかく書きたいことを書きなぐっておけば、後は処理系ががんばって回路に落としてくれるようだ。効率のよい回路になりやすい書き方というのももちろんあるんだろうが、まずは細部にこだわらずにあれこれ書いてみるのがよいのだろう。

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学科飲み

IS3年の飲み会。一応ICFPの打ち上げが主目的らしいのだが、拡大されてICFPに参加してない俺とかも出席。飲みの席は「高速化」とか「パイプライン」といった単語が飛び交うすさまじいものであった。いや、俺はああいうの大好きだけどね。

飲み屋から帰ってからは214教室で飲み会の続き。クソ暑かったし帰って風呂入ってゆっくり寝たかったので途中で帰ったが、ほとんどの人々はそのまま泊まったようだ。

ところで今日までに確認した時点で、俺の知っている限りCPU実験でコンパイラを書きたいと言っている人間が俺を含めて6人に達した。やはりOSとコンパイラは男のロマンか。

ところで0:00過ぎてから更新すると日付が次の日のものになってしまって微妙だな。後から日付をいじることもできそうだけど。

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June 23, 2004

Vine Linux 2.93 インストールその3

X.orgが鬼のように遅い問題。

あれこれ調べて、以下のようにすればよいということがわかった。

  • FrameBufferを有効にする。liloの起動オプションにvga=791を渡す。lilo.confに書くときには、append=のなかでなく、グローバルな部分に追加する。
  • FrameBufferを有効にしていないと、このあとのxorg.confの書き換えによって超巨大なサイズで描画されてしまう。
  • Driverセクションにあれこれ書き込む。xorg.conf

これでやっとまともな速度でスクロールができるようになった。

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Vine Linux 2.93 インストールその2

午前中のOSの授業は最初から最後まで寝てしまった・・・ヤヴァイな。試験はちょうど1ヶ月後だから、それまでに恐竜本を読み終わればよいということか。

Vine Linux betaの続報。

KDEの修正版がputされたとのことで、apt-get update; apt-get upgradeする。たしかにkde-baseが更新されている。それ以外にも合計10個くらいのパッケージが更新されており、betaならではの愉しみを味わうことができた。

そこでlogoutすると、gdmのログインセッションから「KDE」が選べるようになっている。素晴しい!

KDEのKonsoleで日本語が表示できない問題は解消された。たぶんログイン時にkdmだと言語選択のメニューがなかったため、日本語関連の環境変数が設定されなかったのだろう。しかしながらEmacsでかんなと接続できない問題はあいかわらず。今夜あたりVine-testerに投げてみるか。

環境がとりあえず整ったことに満足したので、Firefox 0.9とThunderbird 0.7のインストール。日本語化が結構面倒だった

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置換表

Thellの置換表にbugがある!と4月頃指摘して下さった方からまたメールが来た。探索ルーチンを書き換えた案を送ってくれた。すごい。全然Thellをupdateできてなくて申し訳ない限りだ。夏には何かできるかなぁ。

学習による評価関数最適化とか、GAによる最適化とか、クラスタをがんがん使って実行してみようかなぁとか妄想しているが、効率よく評価関数の最適化を進めるためにはまずバグがなく高速な探索ルーチンが必要なわけで、前途多難である。

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Vine Linux 2.93 インストール その1

学科で貸し出されているノート(TOSHIBA TECRA M1)に入っていたRedhat Linux 7.3をぶち消してVine 2.93のインストールを開始。感想としては、

  • Vine 2.6と使い勝手はほとんど変わらず、ツール類が新しくなっていてとても快適。
  • Gnome 2.4もなかなか格好イイ。それほど重くもないし、KDEがなかったら使うのも悪くない環境であろう。

以下メモ。

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June 22, 2004

OpenOffice.orgをマルチユーザ環境で使う

OpenOffice.org 1.1.2がリリースされた。早速デスクトップ/ノート双方のOpenOfficeをバージョンアップ。と書いただけではほとんど情報価値がないので、Windows版のインストールについて書いてみよう。

普通の人はAdministratorと別に日常作業用のPower UsersなりUsers権限のアカウントを作っていることと思うが、このようなマルチユーザ環境へのインストールは若干の手順を要するので注意が必要だ。具体的な手順は以下の通りである。

  1. Administrator権限を持ったユーザでOpenOffice.org本体のセットアップを行う。このとき、setup.exe -netとしてオプションをつけて起動すること。
  2. 実際にOpenOfficeを使いたいユーザのアカウントで、OpenOfficeをインストールしたディレクトリにある「OpenOffice.org 1.1.xセットアップ」というショートカットを実行。
  3. 「ネットワークインストール」を選んで継続する。これで、Application Data以下にユーザごとの設定などを記録するファイルなどが作成される。
  4. 以上でOpenOfficeが使えるようになる。

一応インストールの種類の見分け方なんてドキュメントもあるがわかりにくいんだな。まあ最初の"-net"オプションがわかればあとは見よう見まねでなんとかなるけど。

ちなみに俺がOpenOffice.orgを使っているのは政治的思想云々は一切関係なくて、単にMicrosoft Officeのライセンスを持っておらず、かつOpenOffice.orgの機能に満足しているからである。

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June 21, 2004

衝動買い

昨夜からむらむらと来てついつい買いまくってしまった。

  • Operating System Concepts
    OSの本が欲しいなぁと思ってあれこれ調べてこれにした。運良く生協に原書がおいてあった。日本語版は1988年とかのSecond Editionのものしかなくて話にならない。昔からLinusも読んだというタネンバウム本もいいかなと思っていたが、この"恐竜本"はWindowsXPまでカバーしているということで飛びついてしまった。評価は高いが、果たして読み切れるか。ちなみにAppendixの一部はネットで読めたりする
  • コンパイラの構成と最適化
    学科で大流行中のコンパイラの教科書。1999年刊行ということでかなり新しいのが魅力。これだけ分厚いんだから内容も豊富なんだろう、多分。一応講義で指定されてるのはAppelの本なのだが…
  • C MAGAZINE 7月号
    「OSを作ろう」というぶっ飛んだ記事。冒頭の「みんな、OSをつくりたいでしょ?」にやられて即購入。雑誌記事が実用的に役に立つとは思っていないが、情報の存在に気づかせてくれるという点で時々読まないといけないと思う。
  • 漫画4冊

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June 20, 2004

2ch Books

http://www.1point.jp/~book_2ch/index.html

2chの本……じゃなくて、「2ch上で話題にのぼったコンピュータ関連の本を紹介する」サイト。なんかいろいろ載ってるZO。とりあえずAppelのModern Compiler Implementation in MLは難しいらしいぞorz

本が欲しいときはこれからここでチェックするようにするか。情報がちょびっと古めっぽいのが気になるけど、OSとかコンパイラの本だったら数年古くても問題ないか。

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頑張れspammer

思うに現在のメールシステムはもう破綻している。性善説に基づいた古き良き時代のメールシステムは、認証なしで誰もがFrom欄を詐称してspamやワームをばらまくための手段でしかなくなってしまった。そこで我々には新たなシステムが必要なのである。

たいていは新しいシステムを提案しても、その移行コストや認知度、"枯れてない"といった理由によって旧システムを塗り替えることはきわめて困難である。それはLinux v.s. Windowsの闘いを見れば一目瞭然であろう。しかしながら、旧システムがもはや使用に耐えないほど破綻すればどうか。

そこでspammer諸君には一層の活躍を期待したいわけである。spammerが今以上に跋扈すれば、まったく新しいメールシステムへ移行するチャンスが生まれるのである。

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UNIXにみる世代間の断絶

という記事を発見した。俺は…やっぱりnew typeかな。言語でCも許さずC++しか認めないあたりさらにヤヴァイかも。シェルはbashだけどね。

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June 19, 2004

Firefox 0.9 JLP

Mozilla Firefox 0.9日本語版出たのでインストールしてみるが、なんでメニューとか英語のままなのー?日本語メニューが欲しくて0.9入れたのに_| ̄|○

まあこれまで毎日英語メニューのnightly使ってきたんだからいいけど。眠いので明日起きたらリリースノート見てみるか。例によってプロファイル消してないのが原因とかその辺だと思う。

Themeがなんか変わってた。nightly使ってたのに知らなかった、ってことは結構ある。

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prelink

おーくら氏ご自慢のGentooの速さの秘訣はコンパイルオプションだけでなくこのprelinkという機構?ダイナミックリンクしてるものを半ばスタティックリンクにしてしまうのか。富豪的だな。

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Becky! 2.10.2

使ってる人は使ってる優秀なインターネットメーラBecky!が2.10.2にバージョンアップしていることを知った。

今回の目玉はなんといってもSSLにネイティブ対応したこと。これで、いちいちポートフォワーディング張らないでECCのメールが読み書きできるようになる。

細かい変更としては、ツールバーアイコンが変更されてXP風のカラフルで軽いデザインになった。見ていて楽しい。

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タグのテスト

  • こんなこと
  • できるかな?

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orz

「クイック投稿」で間違って「キャンセル」クリックするとUndo Close Tabも使えないで泣き寝入りするしかないのか…結構書いたのに。

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June 18, 2004

STAR WARSサイエンス&アート展

午前中は休講だったので、午後の演習はないものとしてかねてからいかないとと思っていたSTAR WARSサイエンス&アート展に行って来た。
今週末は期間最後ということでまともに見ることはできないだろうから、事実上最後のチャンス。

感想はというと、模型がすごい。入ってすぐのインペリアル・スターデストロイヤーでもうお腹いっぱい。欲を言えばスーパー・スター・デストロイヤーもほしかった。

ところで科学博物館の常設展示がほとんど生物系になっていたのは気のせい?かつてはフライトシミュレータとかあって足繁く通った記憶があるのだが。工業や物理なんかに関連する展示がほとんどなかったのが気になった。単に改装の順番の都合でそうなっているのだろうか。

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June 17, 2004

Vine Linux 2.93 released

Vine Linux次期メジャーバージョン3.0、そのβとなる2.93がついに姿を現した。Vine Linuxはもともと安定志向であり各アプリケーションの最新バージョンを追い求めるようなことはしないのであるが、特に最近はglibcやgtkの古さが目立ち、使えないアプリケーションも多々あるような状態であった。そのようなわけで、2004年夏と噂されていたVine 3.0はVineユーザーにとって唯一の希望の星であったのである。

さてインストールCDを焼いたもののどのマシンに入れようかな?

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Visual Studio .NETが4830円!?

ITMediaの記事によれば、MicrosoftのVisual Studio .NETがなんと学生向けに\4,830で提供されるらしい。普通に買ったら一説によれば12万、アカデミックパックでもこれまで\25,000くらいしていた製品だけに、驚異の価格である。というかこれまでに買った人が暴動を起こしそうだ。

そういう俺は3月のThe Student Dayに参加して無料でもらってきたわけだが。Visual Studio .NET 2002は自分で買ったけど、2003は飛びついて買わないで本当によかった。

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blog開始

かねてからblogをたてようと思いつつもなんだかんだでずるずるとこんな季節に。自宅サーバーにMovable Typeを立てるという案があったが、落としてくるのが面倒なのとセットアップが面倒で結局@niftyのココログにお世話になることに。これって、実際に動いてるシステムはMovable Typeの亜種なのかな?niftyとは切っても切れない縁らしい。

日々のプログラミング課題に関することを中心に、パソコン、カメラなど気が向いたときに更新します。

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