August 15, 2007

残暑お見舞い申し上げます

暑い暑い暑い。これを読んでいるみなさんの多くも暑くてまいっているところでしょうに、追い撃ちをかけるようでごめんなさい。とにかく暑くてblogを書く気も起きない。昔は「あ、このネタを書こう」と思ったらその6割くらいは書いていた気がするのだが、今は1%にも満たないんじゃないだろうか。

それはともかく、夏休みの自由研究ネタとしてマシンHDDの温度について。
HDD温度の変化
画像はうちのマシンの今日一日のHDD温度の変化をグラフ化したものである。

今日は午前中11時前くらいに家を出て、16時過ぎに家族が帰宅するまで家は締め切った状態であった。このマシンは南に面した居間に置いてあり、締め切った状態では部屋は相当な温度になる。その状態でもHDD温度はぎりぎり50度には達していないようだ。Googleによると50度を超えない限り寿命にはあまり影響ないそうなので大丈夫だろうか?

16時を過ぎた時点から急激に温度が下がっているのは、家族が帰宅してエアコンを動かしたからである。エアコンは偉大であるということが見て取れる。

それにしてもここまで暑い日が続くと、つけっぱなしマシンがあること自体が大変な罪悪に思えてくる。とりあえずはエコワットを買って電力使用料を把握するところから始めようかと思っているが・・・。

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December 31, 2006

新デスクトップ導入

前のエントリで書いたとおり、これまで使っていた自分のデスクトップマシンを家族用にお下がりしてしまい、自分のデスクトップマシンがない状態となっていたのだが、デスクトップがないのも不便なのでついに新しいデスクトップを導入することにした。以前、次期デスクトップの導入は2006年頃と予測していたので、ちょうど当たっている。

新しいマシンはついにマルチコア時代の幕開け(遅)ということで、Core2Duo。買ったものは以下のような感じ。

・Intel Core2Duo E6600 (2.4GHz*2/4MB L2Cache)
・Intel DG965WH
・SanMax DDR2-667 PC5300 SDRAM (Elpida Chip) 1GB*2 (今回はちゃんとデュアルになってるぞ→以前)
・SCYTHE 鎌力参 400W

HDDは旧デスクトップから持ってきたものでそのまま起動。意外なことにWindowsはすんなり上がって、いくつか不明なデバイスについて聞かれたのでドライバを入れたところ普通に使えている。当然アクティベーションを要求されたのだが、購入後にやるのと同じようにインターネット経由でのアクティベーションをしたところすんなり成功した。こんなんでいいのか。

最近Linuxをメインの作業環境として使うことが多くなったこともあって、新しいマシンにも当然Linuxを入れよう!と思ったのだがこれがそう簡単ではないことが判明。

250GBのディスクをまるまるNTFSで使ってしまっているので、後ろの80GBくらいをLinuxのために空けたいところ、ということでKNOPPIX(の中に入っているqtparted)を使おうとするわけだが、KNOPPIXが起動してくれない!どうやらICH8ではPATAの扱いが変わったらしく、そのままではATAPIのCD-ROMドライブを認識できない模様。全く同じようなハードウェア構成で同じような問題にぶちあたっている人のページを発見し、"all-generic-ide"をつけて見るも起動せず。結局、USBの外付けCD-ROMから起動することでKNOPPIXのルートイメージを認識させ、"all-generic-ide"をつけることでSATAのHDDを認識させて起動させることに成功。もう一つ罠があって、x86_64版のKNOPPIXから起動したqtpartedではなぜかNTFSのサイズ変更ができなかった(サイズ変更のボタンが選択不可になっている)のでi386版を使用した。

パーティションを分けた後は、Fedoraのインストール自体はあっけなく終了。サウンドも自動的に認識されて、Windowsより簡単にインストール終了。研究室のマシンでは重かったCompizによる超絶デスクトップも快適に動いて、とってもいい気分。でも自宅のマシンの方が高性能なのは、引き籠もりの原因になってしまってよくないかもなぁ……。

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November 20, 2006

帰国、同時にサーバークラッシュ

一昨日(日本時間18日)、無事アメリカから帰国した。言うまでもないがTampaはかなり遠かった。

家に着いて、あまりに眠かった(Tampaを出るのが超早朝で徹夜したため、合計2徹くらいしている状況だった)のでそのまま眠りについて、時差ぼけで明け方目が覚めてネットに繋ごうとしたらつながらない。無線LANの不調かと思ってそのまま二度寝したのだが、朝起きて確かめてみるとNATをしているLinuxサーバーがディスクのエラーで死んでいることがわかった。

実はこのディスク、約2年前に一度飛んで、それ以降だましだまし使ってきたものだったのだが、今回ついに音を上げて完全にお亡くなりになったようである。重要なデータは別ディスクにしてRAIDミラーリングをしていたので問題ないのだが、Linuxシステムが入っているディスクだったのでOS環境の再構築は必要である。

ついでなので、近々計画しているデスクトップマシンのリプレースもにらみ、パーツの大幅な入れ替えを行うことにした。具体的には以下の通りである。いわゆるドミノ移植というやつだ。
自分用デスクトップ: Pen4/3GHz → 新規購入予定 (Core2Duo E6400?)
家族用デスクトップ: Celeron/2GHz → Pen4/3GHz
サーバー: Pen3/600MHz → Celeron/2GHz

OSの方も、これまではVine Linux 3を使ってきたのだが、あまりに保守的なソフトウェア環境にうんざりして今回はついにFreeBSDに乗り換えることにした。FreeBSDにした理由は、パーティショニング(jail)が行えて、かつソフトウェア環境が実用的な唯一と言ってもいいOSだからである。jail的なパーティショニングがまともにサポートされてるという時点でSolaris10かFreeBSDに絞られるわけだが、Solarisは各種オープンソースプロダクトの大半を自分でコンパイルしてインストールせねばならず、とてもじゃないが管理しきれないので却下となった。ちなみにLinuxではOpenVZというのがなかなか使えるようではあるのだが、やはりFreeBSDのjailやSolarisのzoneに比べると「正式っぽさ」が足りないため今回は見送ることにした。

今のところFreeBSDのファイアウォールの設定で試行錯誤している段階である。ざっと調べただけでipfw, IP_Filter, pfという3通りの設定法があるようなのだが、いったい何を基準にどう選べばいいのだろうか。今更であるが、iptablesで決まりなLinuxが懐かしくなってきた…。

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June 23, 2006

マシンが飛んだー

4月にWindowsを再インストールして心機一転したのもつかの間、そのWindowsが起動しなくなってしまった。「SYSTEMROOT\System32\hal.dllが壊れている」というメッセージが出てうんともすんともいわない。別のマシンからhal.dllをコピーしても変化なし。というかmd5sumは一致しているのでファイルの破損ではない?起動したOSからはちゃんと見えるのだが、ディレクトリエントリが壊れたのだろうか。確かに簡単にCHKDSKをかけてみるとなにやら怪しい感じではある。

おかしくなったっぽいのは約1年前に買ったHGSTのディスクなのだが、「HGSTは飛びやすい」というのはやはり本当だったのだろうか…

忙しいときに限ってマシンが飛ぶというのはやはり本当で、とりあえず論文を仕上げるまでは壊れたWindowsの面倒を見ている暇などないので、仕事は研究室でやって家では寝るだけの生活にしよう。

# この投稿は家族共用デスクトップから書いている

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May 25, 2006

続・デュアルディスプレイ@Fedora Core 4

ウィンドウを隣のモニタに動かせないとかいろいろな罠があったデュアルモニタだが、MTBさんから「GNOMEじゃなくてNVIDIAのドライバを直接設定してみたら?」とアドバイスされたので、適当にぐぐりつつ設定を手で書いてみた。

参考にしたのはMomonga Linux/NVidia TwinViewとか@IT:デュアルディスプレイを使うには(NVIDIA GeForce4編)とか。Monitorセクションにはモニタを2つ書かずにDeviceセクションに全部まとめて書くのか。

言われたとおり設定してみたら、きちんとモニタ間でウィンドウが移動できるようになって、かつXクライアントがフリーズしたりなんてこともなくなった。素晴らしい。

目下のところ問題はモニタ自体の品質で、UXGAのモニタはでかいものの、古くて大変輝度が低下している。隣のSXGAのモニタは新しいので輝度のバランスが悪く、目が疲れるわけだ。UXGA(1600x1200)というのはうれしいようで、実は開ける端末の枚数はSXGAと変わらなかったりして微妙なので、2枚とも新しいSXGAのモニタにしてしまおうかと検討中。

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May 22, 2006

デュアルディスプレイ@Fedora Core 4

研究室の机の上には現在液晶モニタが2つ(20インチUXGAと17インチSXGA)あるのだが、17インチの方はMac miniに接続してある。しかしながらMac miniは一切使っておらずモニタがもったいないということに気づいたので、デュアルディスプレイで活用してみることにした。

これまで研究室のデスクトップではオンボードのVGAチップを使ってきたので、デュアルにするためには対応したビデオカードが必要である。研究室では、ましてやLinuxで3Dゲームなんて遊ぶわけがないので、ドライバがあってデュアルになるならなんでもよい。Linuxサポートに関してはMTBさんがnVidiaをベタ褒め(FreeBSDやSolarisのドライバまである!)していたのでチップはnVidiaにしよう[1]。ということで、ELSAのGLADIAC 544 AGP 128MBなんかでいいかなーと思ったが、ビックカメラに行ってみたらもっと安いのがいっぱいあったので、値段に負けて適当にその場で最安だったAlbatron FX5200LPXを買ってきた。

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March 20, 2006

解決

前回のエントリに書いたハードディスクパスワードの件だが、あれこれ試したところ一転して解決に至ることができた。解決の糸口となったのはやはりマニュアルである。

ThinkPad A/G/R/T/Xシリーズ - 起動時に表示される鍵マークのパスワード・アイコンの種類について
ThinkPad(BIOS (Setup) Utility/装置構成ユーティリティ 導入機種) - ThinkPad の各種パスワードと設定方法について

後者の文書には次のようにある。

※パスワード設定時の注意点
7文字以内の英文字と数字(A~Zと0~9)の任意の組み合わせを、大文字'A'または小文字'a'で使用できます。大文字と小文字(たとえば'A'と'a')は同じように扱われます。またパスワードは7文字以内にする必要があります。
俺は8文字のパスワードを設定したつもりでいたが、マニュアルは7文字以内と言っている。そこで試しに、設定したつもりのパスワードから1文字ずつ削除して試していったところ、真ん中の方の1文字を削除したものが正解だとわかったのである。パスワード設定時も8文字入れたつもりでいたのだが、どこで1文字消えたのだろうか。もちろんパスワード設定画面ではそのような注意も警告もなかった。なんとなく危なっかしい仕様に思える。

最終的な教訓としては、このようなクリティカルな操作をするときにはきちんとマニュアルを参照してからにしましょう、というところだろうか。しかし瀕死の状態じゃないと本気になってマニュアルを漁る気にはならないんだよなぁ…。

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究極の情報漏洩対策

サークルの卒業旅行で四国へ行ってきた。なんかしょっちゅう四国に行っている気がするがまあいいだろう。旅行自体は何の問題もなく進行したのだが、個人的にとんでもないトラブルを起こしてしまった。

旅行となれば当然ノートパソコンは持って行くのであるが、つい出来心で「盗まれたら困るな、特に情報漏洩が問題だ」などと考えだし、ハードディスクプロテクションを設定してしまったのである。BIOSから設定を終了し、再起動。パスワードを聞くプロンプトが現れる……のだが、

後は書くまでもあるまい。

割とよく使っているパスワードのはずなのだが、何度入力しても受け付けられない。一度だけ成功したので、どっか微妙に間違って設定してしまったのだろうか。パスワード設定時には当然2回入力するので、2回連続で全く同じ間違いをしたというのだろうか。どうも腑に落ちないのである。

とにかくこのようにして俺のデータは完璧に封印されたのである。これで情報漏洩対策はばっちりである。世界中の何人たりともデータにアクセスすることは許されない。ちなみにX40のマニュアルから引用:

ハードディスク・パスワードを忘れてしまった場合は、Lenovo はパスワードをリセットすることも、ハードディスクからデータをリカバリーすることもできません。サービス・センターにThinkPad をお預けいただき、ハードディスク・ドライブの交換をご依頼いただくことになります。このサービスを受けるには購入を証明するものが必要です。また、部品やサービスが有料になる場合があります。
アハハ……。

実際の所失われるデータとしては旅行初日に撮影した写真十数枚程度なのであるが、それよりもノートPCが使えないという状態が辛い。仮にパスワードをリセットして貰ったとしてもその後環境の再構築をしないといけないし…。

教訓としては、「旅行中、それも酔っぱらった状態でクリティカルなパスワードの設定などするもんじゃない」ということだろうか。

追記:
ちょっと検索したらこんな記事を見つけた。解除を補助するツールがあるのだろうか?調べてみる価値はあるかも。ついでに忘れないようにメモしておくと、マスターパスワードというのは設定しなかったはず。

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January 10, 2006

Dual Channel Mode Enabled

俺のマシンのチップセットはIntel 865G。(買った当時の)最新チップセットで、DDR SDRAMのデュアルチャネルに対応する。当然ながらデュアルチャネルを活かすためにメモリは2枚購入し、デュアルチャネルで快適なPCライフを満喫しているのである。……と、今日まで思っていた。

今日、研究室の先輩がマシンを買ってきた。マシンといっても、自作パーツを買ってきたと言うことであって、研究室で組み立てていたわけだが、その様子を見ていたところ、メモリを取り付けるところでふと重大な事実に気づいたのである。

デュアルチャネル対応のメモリスロットは大抵黒と青の2色で塗り分けられていることが多い。メモリバンク1,2,3,4が1と2、3と4で対になって並んでおり、奇数番が青、偶数番が黒といった具合である。

マシンを購入した2年半前、俺はてっきり対になって並んでいる1と2にメモリを挿すとデュアルチャネルになるものと思ってメモリを挿した。その結果何事もなかったかのようにマシンは起動したので、めでたいと思って、何となく「デュアルチャネル速ぇぇ」とか言ったりしていたのだが、今日改めて調べてみたところ……正しくは同じ色のスロットに、つまりスロット1と3に挿すべきだったのである!(AOpenのFAQ…なぜかつながらないのでGoogleキャッシュ)

デュアルチャネルモードで動作した時は画面のように「Dual Channel Mode Enabled」と表示されます。
そんな表示見たことないYO!

ということで、早速家に帰って、メモリの位置を入れ替え。めちゃくちゃ固くて指が痛くなった。もう少しでマザーボードが割れるんじゃないかと心配になりつつも、無事装着完了。起動してみると……出るではないか、"Dual Channel Mode Enabled"。なんてこった。

そんなわけで、ようやく本来の性能を出せるようになったところでベンチマーク……ここで気づいたのだが、以前購入直後に取ったベンチマークは昔のCPU(Pen4 2.4C GHz)のもので、今はCPUが新しく(Pen4 3.0GHz)なってしまっているので厳密な比較ができない。まあ、参考程度に。

使用したのはHDBENCH 3.30。メモリのR/W/RWが、151449/59186/115277→225535/81169/162610に向上。2倍になるわけじゃないのね。FFOベンチも11.45sec→11.22secに向上。

そんなわけで、俺のマシンは購入後2年半を経てようやく本来の性能を発揮できるようになったのであった。マニュアルはちゃんと読もう……。

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January 09, 2006

X60欲しい!

卒論がせっぱ詰まってくると逃避本能からかふつふつと物欲がわいてくるのである。

先日、ついにIntel Core Duo(Yonah)が発表された。YonahはIntelが初めて本腰で作った「デュアルコア」CPUであり、Pentium M時代からの性能の高さもあって非常に期待される製品である。CES絡みの記事にちょこっと出ていたが、LenovoがThinkPad T60/X60を発表したので、個人的に興味のあるXシリーズに絞って調べてみた。

・X60: New ThinkPad X60 Ultraportable Notebook models include a three-year limited warranty
・X60s: New ThinkPad X60s ultraportable notebook models come with a three-year limited warranty

X60とX60sの2機種が発売される模様。X60は処理能力重視、X60sは軽量さとバッテリ持ちを重視という印象である。詳しいスペックなどは上記リリース文を参照して欲しい。

X60のCPUはT2400、X60sはL2400である。Intel Core Duoのモデルナンバーの読み方は、Tが通常電圧版、Lが低電圧版ということらしい(超低電圧版は後日出るとのこと)。特筆すべきはどちらもHDDが2.5インチとなっていること。X40に対しては1.8インチHDDを不満点として挙げる人が多かった(俺もその一人だ)が、問題は解消されたことになる(これに関しては詳しく後述)。バッテリ持ちもすごい。X60sは"Up to 8.0 hours"だそうで、相当に期待できる。今度のCentrinoプラットフォーム(Napa)では消費電力が大幅に下がると言うことが期待されていたが、早速その威力が示された形だ。

気分的にはX60はX32系の後継、X60sはX41系の後継という感じであるが、どうやら両方とも筐体はほぼ共通であるようだ。少なくとも写真と、Footprint size (268 mm x 211 mm)は共通。ただし重量が異なる。X60は1.43kg(4セルバッテリ時)、X60sは1.2kgとある。X60sはデフォルトで8セルバッテリを積んでいながらなぜこんなにも軽いのだろう?X60sのリリース文をよーく読んでみると、

HDDs: 40, 60, 80, and 100 GB (2.5-in 5,400 rpm), 100 GB (2.5-in 7,200 rpm), 30, 40, and 60 GB (1.8-in 4,200 rpm Japan only)
と書いてあって、2.5in.と1.8in.を選べるようだ。最近発表されたNECのVersaPro UltraLiteのようなものかもしれない。重さに関して"Beginning at"と書かれているのは、1.8in. HDDにした場合のことなのだろうか。最初1.2kgでバッテリが8時間持って2.5インチHDDが使えると思って狂喜乱舞していたのでちょっとトーンダウンだが、まだ正確なところはわからないし、肝心の日本での発表がまだなので、もう少し様子を見たいところだ。

ざっとスペックを見る限り、X60及びX60sが、X32やX41と比べてはるかに高性能で魅力的な製品になっていることは間違いない。モバイルノートにデュアルコアCPUが載る時代がついに来た。このインパクトは、3年前のCentrino登場よりも大きいかもしれない。日本での正式発表と発売が待たれる。

なお、いくつか検索して見つけた中ではLenovo、ThinkPad X60発表が最も有用であったのでここに紹介させていただく。

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